
温泉街、立ち寄り湯、足湯、さらにはサルの入る温泉まで!さまざまな温泉をめぐってみましょう。
平安時代から効能が知られ、東西4~5kmのは範囲に地獄谷温泉、上林温泉、渋温泉、安代温泉、湯田中温泉、新湯田中温泉、星川温泉、穂波温泉、角間温泉の9つの温泉があり総称して湯田中渋温泉郷という。温泉ごとに泉質が異なり散策にも最適。
- ホテルからの交通:平常時30分(車)
- エリア:湯田中温泉
湯田中駅前温泉 楓の湯
駅の隣の立ち寄り湯。電車町の時間を有効利用して入れば疲れが取れそう。
湯田中温泉の温泉街もすぐ近くなので、散策も楽しい。

約200頭の野生のサルが集まり、間近でながめることができる世界でも有名な名所。苑内のサル専用露天風呂に浸かる姿は人間顔負け!
サルはスノーモンキーと呼ばれ各国からその姿を一目見ようと人が集まっています。国の天然記念物ニホンカモシカも時々姿を現します。
- ホテルからの交通:平常時26分(車)+ 25分(徒歩)
- エリア:地獄谷温泉
- 開館時間:9:00A.M.~4:00P.M.
- 入場料:中学生以上¥500/こども¥250
- お問合せ:TEL:0269-33-4379/長野県下高井郡山ノ内町大字平穏6845

千曲川と松川が合流する地点にある長野県で一番小さな町。
蔵が連なる町並みと栗の銘菓が堪能できる北斎ゆかりの地。
「北斎館」「おぶせミュージアム中島千波館」をはじめ個性的な美術館やギャラリーが点在、
美術館めぐりも楽しめます。
- ホテルからの交通:平常時50分(車)
- エリア:小布施

寅蔵さんの折り紙体験ほか、着物の着付け、茶道、根曲がり竹の竹細工など、伝統文化が気軽に体験できる様々なプランをご用意しています。
明日は何しよう?と悩んだらEBESA(えべさ)に参加してみませんか?
- ホテルからの交通:平常時30分(車)
- エリア:山ノ内
- お問合せ:TEL:0269-33-2138(山ノ内町旅館事業協同組合)

長野県で活動する人形作家「高橋まゆみ」のドールアートの世界。
その舞台である、ふるさとの原風景が同時に楽しめる、懐かしい風情を残す寺町の一角にある心温まる人形館です。
- ホテルからの交通:平常時1時間10分(車)
- エリア:飯山市
- 開館時間:9:00A.M.~5:00P.M.(水曜休館)
- 入場料:一般¥600/小中学生¥400
- お問合せ:TEL:0269-67-0139(高橋まゆみ人形館)

- 松代
- 真田10万石の栄華を偲ぶ古い町並みが残る城下町。
- <ホテルからの交通>平常時1時間10分(車)
- <エリア>松代
- 松代城跡
- 武田信玄が上杉謙信との戦いに備えて山本勘介に作らせた城、川中島の合戦では信玄の本陣となった城。
- <ホテルからの交通>平常時1時間10分(車)
- <エリア>松代
- 須坂
- 重厚な蔵が立ち並ぶ千曲川沿岸の歴史ある町。
- <ホテルからの交通>平常時1時間(車)
- <エリア>須坂
- 「豪商の館」田中本家博物館
- 須坂で最もその名を知られた田中家、繁栄の面影を伝える約1万㎡の敷地は四方を20等の土蔵が取り囲む豪壮なもの。
- <ホテルからの交通>平常時1時間(車)
- <エリア>須坂
- 岩松院
- 21条の本堂の天井いっぱいに描かれた極彩色の「八方睨み鳳凰図」は葛飾北斎晩年の大作。
- <ホテルからの交通>平常時55分(車)
- <エリア>小布施
- 志賀高原総合会館98
- 「志賀高原観光協会・索道協会」のほか、ハイビジョンシステムを備えた大ホール兼アリーナとして、1,200人収容可能。
- <ホテルからの交通>平常時10分(車)
- <エリア>志賀高原
- 横手山山頂ヒュッテ
- 通称日本一高いところにあるパン屋さん。焼きたての手作りパンが人気。
- <ホテルからの交通>平常時30分(車)
- <エリア>志賀高原・横手山
- 清水公園「志賀の雫」
- 3種類の源泉からきれいな湧き水が湧いていて、トレッキングで乾いた喉を潤すには最高のスポット。
- <ホテルからの交通>平常時8分(車)
- <エリア>志賀高原・大沼池バス停
- フェニックスアウトレットショップ
- フェニックス製品のアウトレットを販売。
- <ホテルからの交通>平常時7分(車) もしくは 11分(バス)
- <エリア>ホテルグランフェニックス奥志賀
- 善光寺
- 飛鳥時代の642年に創建されて以来、多くの参拝者が訪れる日本を代表する古刹。「牛に引かれて善光寺詣り」といった話が伝わるほど庶民に開かれた寺。本堂は、国内最大級の木造建築で、国宝にも指定されている。
- <ホテルからの交通>平常時1時間20分(車)※高速道路利用
- <エリア>長野市
- 渋温泉の温泉街
- ノスタルジックな石畳の温泉街を歩く。石畳の細い路地が縦横にはしり、昔ながらの懐かしい温泉街の雰囲気が今も残る。足湯「のふとまる」はふらりと訪ねても入ることができる。「のふとまる」は方言で「温まる」の意。
- <ホテルからの交通>平常時28分(車)
- <エリア>渋温泉






