秋田県小坂町ホームページ
1.竜飛崎
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津軽半島の北端に位置し、津軽海峡に面した美しい海岸線を持ち、青函トンネル記念館、龍飛ウィンドパーク階段国道339号線などがあります。 |
2.千畳敷
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深浦町観光名所のひとつ。寛政4年の大地震で岩棚が隆起してできた地形で、藩政時代に津軽藩歴代主が領地巡視の折に、千畳の畳を敷いて酒宴を催したとの伝えから、千畳敷海岸と名づけられました。夏は海水浴客で賑わい、釣りも楽しめます。 |
3.三内丸山遺跡
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1992年に発掘され、忽然と姿を現した日本最大級の縄文集落遺跡。縄文前期から中期(約5500~4000年前)の大型堅穴住居、高床倉庫などが復元されています。展示会では出土品などの展示が行われ、体験学習館では10名以上で板状土偶や編布の製作体験もできます(要予約)。ボランティアガイドの三内丸山応援隊が1周1時間で詳しい案内をします(無料)。食堂や売店では、縄文そばや縄文クッキーが人気です。 |
4.岩木山
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岩木山は標高1,625m、県内最高峰を誇り、古くから山岳信仰の対象として崇められた山です。 |
5.十二湖・青池
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広大なブナの森に点在する大小三十三の湖沼群の総称です。その中でも十二湖のシンボル的存在が「青池」で、青インクを流し込んだような神秘的様相を見せています。 |
6.暗門の滝
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岩木川の支流で、白神山地にある落差26m、37m、42m、の3段の滝の総称。暗門の滝遊歩道コースを歩き、片道1時間でいちばん奥の第1の滝に到着します。 |
7.弘前公園
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弘前城跡地を公園にしたものです。 |
8.十和田湖・瞰湖台
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断崖絶壁から半島や中湖といった十和田湖の景色を一望できます。 |
9.奥入瀬渓流
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十和田湖から流れ出る唯一の川が奥入瀬川で、焼山(やけやま)から子ノ口(ねのくち)までの14kmを特に奥入瀬渓流(天然記念物・特別名勝)と呼びます。奥に入るほどに瀬が多くなることから「奥入瀬」と名づけられたといわれます。「住めば日の本遊ばば十和田歩きゃ奥入瀬三里半」と大町桂月は歌われました。一般的に石ヶ戸側から歩く方が景色が良いといわれております。 |
10.乙女の像
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2人の裸婦が向かいあって立つブロンズ像。十和田湖のシンボル的存在で、高村光太郎の作品です。 |
11.十和田神社
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乙女の像裏手の木立の中にあり、大同2年(807年)坂上田村麻呂創建と伝えられています。 |
12.樹恩の鐘
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国立公園60周年を記念して作られた鐘。朝8時から夕方6時まで1時間ごとに美しい音色を奏でます。 |
13.康楽館
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明治43年に建てられた日本最古の木造芝居小屋で、常設公演が行われています。7月上旬には歌舞伎公演も行われます。 |






















